Xで上手い人のフィードを毎日巡回してプロンプトをスクショ保存していた時間、その動作ごとmeigen.ai 1個で置き換わる、というのが現在の立ち位置です。
画像AI(Midjourney / Nano Banana 2 / GPT Image 2)だけでなく、動画AI(Veo 3.1 / Seedance 2.0)のプロンプトも同じ画面で取れるのが、他のプロンプト集との一番の違いです。
無料プランは1日20クレジット配布、画像生成は5クレジット/枚で1日4枚まで、動画は30クレジット/本で無料枠だけだと1本も回せない料金構造です(出典: meigen.art/pricing)。
この記事は画像・動画AIのプロンプトを毎回ゼロから書くのが詰まりがちな副業勢・SNS運用者・個人クリエイター向け(特別な前提知識なし、Claude Codeを触っている開発者は後半のMCP節も活きます)。
同名で「MeiGen-AI MultiTalk」というのが検索に混ざってきますが、これは音声から対話動画を作る別組織の研究製品です。
この記事で扱うのはmeigen.ai のプロンプトギャラリーのほう。
混同しないように冒頭で線引きしておきます。
そもそもMeiGen(meigen.ai)って何のサービスなの?
ざっくり言うと、画像生成AI・動画生成AI向けの「バズったプロンプトをジャンル別に整理したカタログサイト」です。
気に入ったプロンプトを探してコピーし、手元のAI(ChatGPT / Midjourney / Veo 3.1 等)に貼り付けて使う、という導線。
公式サイト(meigen.ai)のTOPには「3,000以上のプロンプト」と表示されていて、検索や1クリック生成、Image to Promptまで揃ってる。
3,000件を全部Xで集めようと思ったら何ヶ月かかるか分からないので、これ地味に大きい違いだと思っています。
提供形態は3つ。
- Webブラウザ版のギャラリー(ログイン不要で閲覧可能)
- Figmaプラグイン(プラグインID: 1539963026393306817)
- Claude Code向けのMCPプラグイン
Webだけ使えば「無料のプロンプト辞典」、Figmaまで入れればデザイン作業の中で直接生成、Claude Codeを使う開発者ならMCP経由でターミナルから叩ける、という三段構造になってます。
Webだけなら0円で始められる。
なぜ私はMeiGenに注目しているのか
注目している理由は4つ、ハッキリしています。
1つ目は、動画AI(Veo 3.1 / Seedance 2.0)のプロンプトが画像と同じ画面で取れること。
日本語圏のプロンプト集系記事は画像生成(Midjourney / Stable Diffusion)に偏っていて、動画AIプロンプトを集めたカタログがほぼ存在しません。
Veo 3.1の呪文をXで漁っている人にとっては、これだけで価値があります。
2つ目は、カテゴリ分類が「使う場面」で切られていること。
公式の分類は「UI & Graphic」「Poster Design」「Product & Brand」「Videos」「Photography」「Illustration & 3D」「Food & Drink」の7種類です(出典: meigen.ai)。
「商品画像が要る」「ポスター作りたい」みたいな具体場面で引けるのは、SNS運用者や副業勢の頭の動きに合っています。
3つ目は、無料で閲覧・コピーまで完結すること。
1日20クレジットの直接生成枠もありますが、プロンプトを「コピって手元のAIで叩く」だけなら課金は0円です。
3,000件をタダで持ち帰れる。
これは正直やばい。
Xで上手い人のフィードを毎日巡回してプロンプトをスクショ保存していた動作が、3,000件のカタログを開く1個に置き換わる。
私はこの置き換えが一番効くと思っています。
4つ目は、Claude Code向けMCPプラグインが用意されていること。
ターミナルから /meigen:find <キーワード> でギャラリー検索、/meigen:gen で生成まで通せる導線が公式に整っています(出典: github.com/jau123/MeiGen-AI-Design-MCP)。
日本語圏の解説はほぼ無風です。
逆に、私が一番引っかかっているのは料金まわり。
動画生成は30クレジット/本なので、無料の20クレジット/日では1本も回せない構造になっています。
ここは料金節で詳しく書きます。
MeiGenの料金はいくら?無料枠で何ができる?
料金体系はギャラリー側(meigen.art/pricing)で4プラン公開されています(出典: meigen.art/pricing)。
| プラン | 月額 | クレジット | 解像度 | 同時タスク |
|---|---|---|---|---|
| FREE | $0 | 20/日(最大20画像保存) | 2K | — |
| STARTER | $9.90 | 1,000(無期限) | 4K | 4 |
| PRO | $19.90 | 2,200(無期限) | 4K | 4 |
| ULTIMATE | $49.90 | 6,000(無期限) | 4K | 4 |
クレジット消費ルールはこう(出典: 同上)。
| 操作 | 消費クレジット | 無料枠(20/日)での可能回数 |
|---|---|---|
| AI画像生成 | 5 | 4枚 |
| 背景削除(クイックカットアウト) | 1 | 20回 |
| 画像→ベクトル変換 | 5 | 4回 |
| 動画生成(Veo 3.1等) | 30 | 0本(不可) |
動画は完全に有料前提という設計。
1本30クレジットなので無料枠20では届かない。
ここはハッキリさせておく必要があります。
無料で動画AIの呪文を「コピってよそで叩く」のはタダ、サイト内で直接動画生成するなら課金、と私は切り分けて読んでいます。
だから私の入り方はこう。
プロンプトをコピって手元のAIで叩くだけなら0円のWeb版で十分、サイト内で直接生成したくなったら最低ラインの月$9.90 STARTERに上げる、の2段でいいと思っています。
無料クレジットを膨らませる手段は2つ用意されています。
- 新規登録ボーナス: 40クレジット(1回のみ)
- 友人紹介: 200クレジット(meigen.ai TOPの「Invite friends, get 200 credits」より)
規約には「無料クレジットはベーシックモデルでのみ使用可(Daily free credits may only be used with basic models)」と明示されています(出典: meigen.ai/terms)。
プレミアムモデル(Veo 3.1 / GPT Image 2 等)を直接生成で叩きたければ有料クレジットが必要、という線引きです。
商用利用してOKなの?著作権はどうなる?
2026年4月1日発効の利用規約では、生成したコンテンツの所有権はユーザーにあり、商用利用権も付与されると明記されています(出典: meigen.ai/terms)。
プラットフォーム側は所有権を主張しないという書き方です。
ただし、商用利用に関する全リスク(第三者の権利を侵害していないかの確認など)はユーザー負担、という典型的な責任配分。
これはMidjourneyや他社の規約と同じ温度感なので、特に厳しい条項ではないです。
注意点が1つ。
無料クレジットで生成した素材の商用利用には制限がある。
規約上「プレミアムモデルを商用利用する場合は購入済みクレジットまたはウェルカムボーナスが必要」とされています(出典: 同上)。
SNS収益化や副業案件で使うなら、無料20クレジット/日のラインからは1段上げて、最低でも月$9.90のSTARTER以上に乗せておく方が安全、というのが私の見方です。
月$9.90なら案件1本で回収できる金額なので、ここはケチらない方がいい。
対応しているAIモデルは?画像と動画でどこまでカバー?
公式トップで明示されている対応モデルはこの6種です(出典: meigen.ai)。
- GPT Image 2(OpenAIの画像生成モデル)
- Nano Banana 2(Google系列の画像生成モデル)
- Seedance 2.0(動画生成モデル)
- Veo 3.1(Google系の動画生成モデル)
- Midjourney(画像生成の老舗)
- Nano Banana(旧バージョン)
MCPプラグイン側はさらにバックエンドが広く、手元のGPUで動かすローカルComfyUI、MeiGen Cloud API、OpenAI互換API(Together AI / Fireworks AI / DeepInfra / SiliconFlow)の3種に対応しています(出典: github.com/jau123/MeiGen-AI-Design-MCP)。
動画も画像も、商用大手もオープンソースモデルも、同じ管制塔から叩ける構造です。
カタログの件数は出典でばらつきがあります。
公式サイトTOPは「3,000件以上」表記、GitHubのMCPリポジトリの説明は「1,500+ curated trending prompts」と書かれていて(出典: 同README)、別管理されているのか単に更新差分なのかは外からは判断できません。
少なくとも公式サイト上の最新表記が3,000件、というところです。
MeiGenをXのプロンプト巡回の代わりに使い始める手順
注目理由を書きっぱなしだと意味がないので、公式情報をもとに「Xでプロンプトを漁る習慣をmeigen.aiに置き換える」流れを再構成しておきます。
- STEP1: ログインせず公式トップを開いて雰囲気を掴む。meigen.aiにアクセスして、画面上部のカテゴリ(UI & Graphic / Videos / Photography 等)から、いま作りたいジャンルに一番近いものを1つ選ぶ。閲覧だけならアカウント不要。期待結果: 選んだジャンルのプロンプト一覧がサムネ付きで並ぶ。詰まりどころ: 英語UIなので、カテゴリ名がピンと来ないときは「Videos=動画」「Photography=写真風」だけ覚えれば十分。
- STEP2: 気になったプロンプトをクリックしてコピーする。各プロンプトには使用AIモデル名(GPT Image 2 / Veo 3.1 等)が併記されているので、契約しているAIと一致するものを優先。プロンプト本文をコピーする。期待結果: コピーボタン1クリックで全文がクリップボードに入る。詰まりどころ: モデル名を見ずにコピーすると、後で別物が出る原因になる。
- STEP3: コピーしたプロンプトを手元のAIに貼って叩く。ChatGPT、Midjourney、Sora、Veo、Nano Banana、好きなところに流し込む。期待結果: 「Xを巡回→スクショ→打ち直し」の流れが「コピー→ペースト」の数秒に短縮される。詰まりどころ: 貼り付け先のAIがそのモデルに対応していないと精度が落ちる(STEP2と同じ理由)。
- STEP4: 必要ならアカウント登録して40クレジットの新規ボーナスを使う。サイト内で直接1クリック生成したい場合のみ。画像なら8枚分、動画なら1本分の試走に使えます(5クレジット×8 / 30クレジット×1)。
- STEP5: 紹介リンクで200クレジットを足す(任意)。TOPの「Invite friends, get 200 credits」導線から紹介プログラムが使える。
引っかかりやすいポイントは1つ。
プロンプトに併記されたモデルと、契約しているAIが違う場合、出力の質はガラッと変わります。
Midjourney向けのプロンプトをDALL-Eに流すと別物が出る、というやつ。
「同じモデル同士で組み合わせる」のが最初は安全寄りです。
Claude Code利用者向けのMCPプラグインはどう動く?
ここから先は二次ターゲット(Claude Codeを触っている開発者)向けの節。
Webギャラリーだけで足りる人は読み飛ばしてOK。
MCPプラグインの正式名はMeiGen-AI-Design-MCP。
公式リポジトリ(github.com/jau123/MeiGen-AI-Design-MCP)の数値はこんな状態です。
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 最新バージョン | v1.2.10(2026年4月23日リリース) |
| Stars | 709 |
| Forks | 93 |
| Open Issues | 0件 |
| ライセンス | MIT(個人・商用利用可) |
| 言語構成 | TypeScript 98.1% / Shell 1.5% |
| セキュリティ警告 | なし(GitHub Advanced Security: Security and quality 0) |
v1.2.10のリリース日が記事執筆直前(2026年4月23日)なので、メンテナンスは継続中。
Open Issuesが0件のリポジトリは個人作のオープンソースとしては行儀が良いほうで、私の判断ではここは安心材料です。
提供されているMCPツールは7つ、スラッシュコマンドは4つ。
代表例だけ挙げておきます(出典: 公式README)。
search_gallery— 1,500+件のキュレーション済みプロンプトをビジュアルプレビュー付きで検索enhance_prompt— 簡潔なアイデアを「プロらしいプロンプト」に書き換えるgenerate_image— APIキー設定下で画像生成/meigen:find <keywords>— Claude Code内でプロンプト検索/meigen:gen <prompt>— クイック生成
セキュリティ仕様もREADMEに明記されています。
手元のComfyUIで動かすモードのときは「All processing stays on your machine. No data is sent externally.(処理は全部手元のマシン、外部送信なし)」、参照画像はCloudflare R2に24時間限定で保存後に自動削除、利用状況の収集やトラッキングは一切なし、と書かれている。
ここは個人作のオープンソースとしては相当真面目な書き方です。
Claude CodeでMeiGen MCPを動かす手順
公式README(github.com/jau123/MeiGen-AI-Design-MCP)が示している導入手順を再構成します。
- STEP1: Claude Codeにmarketplace経由で追加する。ターミナルで
/plugin marketplace add jau123/MeiGen-AI-Design-MCPを実行する。期待結果: MCPサーバーがClaude Codeに登録され、/meigen:系コマンドが使えるようになる。詰まりどころ: 打ち間違えるとコマンドが認識されないので、リポジトリ名はコピペが安全。 - STEP2:
/meigen:setupでプロバイダー設定ウィザードを起動する。/meigen:setupを打つと、手元のComfyUI / MeiGen Cloud API / OpenAI互換APIのどれを使うか聞かれる。期待結果: 対話形式で順番に選んでいける。詰まりどころ: 一番ラクなのはMeiGen Cloud APIを選ぶルート(APIキーを発行して入力するだけ)。ローカル構成は環境づくりに時間がかかるので最初は避ける。 - STEP3:
/meigen:findでプロンプトを検索する。例:/meigen:find cyberpunk posterのように打つ。期待結果: ギャラリーから該当プロンプトが視覚プレビュー付きで返ってくる。詰まりどころ: キーワードは英語で打つとヒット率が上がる。 - STEP4:
/meigen:genで生成する。STEP3で気に入ったプロンプトを/meigen:gen <prompt>で叩くと、選んだバックエンド(ComfyUI/Cloud/OpenAI互換)で画像が出る。 - STEP5(任意): 手元のGPUで完結させたいなら
/meigen:setupでローカルComfyUIを選び直す。Flux / SDXLなどのモデルを手元のマシンで回す構成に切り替わる。データは外部送信されない。
NPX経由(npx meigen@latest)でも導入可能、Cursor / VS Code / Windsurf / Roo Code向けには npx meigen init <ツール名> が用意されています(出典: 同README)。
Claude Code以外のエディタを使っている人もここから入れます。
注意しておきたい点(誤解されやすいところ)
記事を書くにあたり、混同されやすいポイントを3つ整理しておきます。
1. MeiGen-AI MultiTalkとの混同。
検索すると「MeiGen-AI MultiTalk」が上位に出ます。
これは音声から対話動画を作る研究製品で、NeurIPS 2025の論文として発表されたもの。
GitHub上の別オーガニゼーション(github.com/MeiGen-AI/MultiTalk)が出しているApache 2.0ライセンスの製品です。
meigen.ai のプロンプトギャラリーとは公式上の関連は確認できません。
同名衝突なので、検索する時は「meigen.ai」までURLで指定する方が早いです。
2. ライブラリ件数の表記ばらつき。
公式サイトTOPは「3,000件以上」、GitHubの説明は「1,300〜1,500件」とソースで違う。
生成サイトとMCPライブラリで別管理になっている可能性があります。
記事や紹介で件数を引く時は出典を1つに固定するのが安全。
3. awesome-claude-codeへの掲載状況。
運営者のGitHubアカウントが2026年2月8日にawesome-claude-codeのIssue #641で申請しているのは事実ですが、ステータスは「未計画として閉鎖」(出典: github.com/hesreallyhim/awesome-claude-code/issues/641)。
「awesome-claude-code公式リスト掲載済み」と書いている記事を見かけたら誤情報です。
FAQ
MeiGenは無料で使える?
はい、ギャラリー閲覧とプロンプトコピーはアカウント不要・無料です。
サイト内で直接生成する機能を使う場合は、無料プランで1日20クレジット配布されます(画像5クレジット/枚、動画30クレジット/本。
出典: meigen.art/pricing)。
動画は無料枠だと回せないので、その用途なら有料プラン前提になります。
商用利用していい?
2026年4月1日発効の利用規約上、生成したコンテンツの所有権はユーザーにあり、商用利用権も付与されます(出典: meigen.ai/terms)。
ただし無料クレジットで生成した素材は「ベーシックモデル限定」で、プレミアムモデルを商用利用するには購入済みクレジットまたはウェルカムボーナスが必要、という制限があります。
対応している動画AIは何?
公式トップで明示されているのはVeo 3.1とSeedance 2.0の2種です(出典: meigen.ai)。
動画生成は1本あたり30クレジット消費。
MCP側はOpenAI互換APIゲートウェイ経由でTogether AI / Fireworks AI / DeepInfra / SiliconFlowにも繋げます。
Claude CodeでMCPプラグインを使うには?
Claude Codeのターミナルで /plugin marketplace add jau123/MeiGen-AI-Design-MCP を実行するのが公式の推奨ルート(出典: 公式README)。/meigen:setup でバックエンド(手元のComfyUI / MeiGen Cloud / OpenAI互換)を選んで、/meigen:find と /meigen:gen でプロンプト検索と生成が動きます。
MeiGen-AI MultiTalkと同じものなの?
違います。
MultiTalkは別GitHubオーガニゼーション(MeiGen-AI)が出している音声駆動の対話動画生成フレームワークで、NeurIPS 2025論文発表のApache 2.0ライセンス研究製品(出典: github.com/MeiGen-AI/MultiTalk)。
meigen.ai のプロンプトギャラリーとの公式な関連は確認できません。
プロンプトのコピー利用に制限はある?
ギャラリーに掲載されたプロンプト自体の著作権・再配布条項について、利用規約上の明示的な記載は確認できません(meigen.ai/terms 上)。
コピーして手元のAIで使うこと自体は通常想定の動線(公式が「Search and copy」と案内)。
プロンプトをそのまま「私が作った」と転載・販売する用途は規約解釈の余地があるので避けるのが安全寄りです。
このページに出てきた言葉
- プロンプト
- AIに「こういう絵/動画を作って」と指示する呪文のような文章
- Image to Prompt
- 画像をアップすると、それを作れそうなプロンプトを逆算して出す機能
- キュレーション
- 有用なものだけを選んでまとめて整理する作業
- クレジット
- サイト内で生成1回分の通貨に相当する利用ポイント
- MCP
- AIにツールや情報源を繋ぐための共通規格。Anthropicが提唱
- スラッシュコマンド
/で始まる短い命令文。Claude Code内で打つと決まった機能が動く- オープンソースモデル
- 誰でも無料で入手して動かせるAIモデル(Flux / SDXL等)
- ComfyUI
- 画像生成AI(Flux / SDXL等)を手元のGPUで動かすためのオープンソース環境
- リポジトリ
- プロジェクトのファイル一式と変更履歴をまとめて保存する箱(GitHub上のあれ)
- Figmaプラグイン
- デザインツールFigmaの拡張機能。Figma内から直接呼び出せる
参考リンク
- MeiGen公式ギャラリー: https://www.meigen.ai
- MeiGen利用規約: https://www.meigen.ai/terms
- MeiGen料金ページ: https://meigen.art/pricing
- MeiGen Figma/デザインツール公式: https://meigen.art/
- MeiGen-AI-Design-MCP(GitHub): https://github.com/jau123/MeiGen-AI-Design-MCP
- awesome-claude-code Issue #641: https://github.com/hesreallyhim/awesome-claude-code/issues/641
- PulseMCP掲載ページ: https://www.pulsemcp.com/servers/jau123-meigen-ai-design
- MeiGen-AI MultiTalk(同名別製品・参考): https://github.com/MeiGen-AI/MultiTalk
※この記事の内容は執筆時点のものです。AIは進化が速い分野のため、最新の仕様は公式サイトでご確認ください。