課金中のChatGPTに、プロンプトからWebサイトを作ってURLで配れる「ChatGPT Sites」が入り始めました。 サーバー契約もコードも要らず、家計簿・進捗ボード・イベント案内級の小さいサイトを作って共有できるのが売りです。 ただしパブリックベータで、容量やデータの保存地域など公式が数字を出していない部分もあります。 この記事は課金中のChatGPTで小さなWebサイトを作って誰かに配りたい非エンジニア向け(HTMLを触ったことがなくても読めます)。 ChatGPT Sitesとは?プロンプトか ...