Claude Codeの入り口は2つあります。黒い画面で動かすCLI版と、Claudeアプリの「Code」タブで動くアプリ版です。 中身のAIは同じで、コードを書くならCLI版、ブラウザや画面の操作まで任せるならアプリ版が向きます。 WSLの人はアプリ版と組み合わせて、CLAUDE.mdで記憶を橋渡しするのが最短ルートです。 この記事はClaude Codeを黒い画面で使っていて、アプリ版との違いが気になっている人向けです(インストール済みで、基本の操作が分かる前提)。 Claude CodeのCLI版と ...